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Johnsonsのブランドタグ


※Johnstons(ジョンストンズ)の正式名称は、Johnstons of Elgin(ジョンストンズ オブ エルガン)であり、両者は同一ブランドです。文章中はJohnstons(ジョンストンズ)と記載します。

Johnstons(ジョンストンズ)ブランドタグの歴史

Johnstonsのブランドタグ

以前はJohnstons(ジョンストンズ)では、ほぼ毎年にようにブランドタグのデザインが変更されていました。近年はブランドタグのデザインは変わらず、品質表示(洗濯表示)タグのマイナーチェンジを繰り返しています。

現在までのJohnstons(ジョンストンズ)のブランドタグのデザインをご紹介します。

2013年以前のブランドタグ

2013年以前のJohnstonsブランドタグ

2014年以前は毎年のようにブランドタグが変更になっていました。ブルーベースのものや、品質表示(洗濯表示)とロゴが1つにまとまっているタイプなど、毎年のようにデザインが変わっていたので入荷が楽しみでした。

この時期のブランドタグはクラシカルなイメージのものが多かった印象があります。

2014年のブランドタグ

2014年Johnstonsブランドタグ

2014年はシンプルでスタイリッシュなブランドタグでした。このブランドタグの時は大変人気があり、翌年からデザインが変わったのですが、しばらくは2014年のブランドタグがついたJohnstons(ジョンストンズ)カシミア大判ストールやマフラーを探して、お問い合わせをいただくことが多くありました。

2015年〜2020年のブランドタグ

2015〜2020年Johnsonsブランドタグ

2015年〜2020年は、6年連続で上記の写真のブランドタグでした。Johnstonsの頭文字の「J」・スコットランド国花のあざみ・Johnstons(ジョンストンズ)で働く人をイメージしたハチがモチーフになっています。

ブランドタグの変更はありませんでしたが、品質表示(洗濯表示)タグのフォントが変わったり、タグの色が白から薄いグレーにに変わったりと、マイナーチェンジを繰り返していました。

2021年のブランドタグ

2021年Johnsonsブランドタグ

2021年もブランドタグのデザインは変更はなく、品質表示(洗濯表示)タグが大きくなりました。付いている位置が今まではブランドタグの下でしたが、ブランドタグの対角線上に変わりました。

表示タグの位置が変わったことで、巻いた時にブランドタグが見えても表示タグが一緒に見えなくなったので、見た目がとてもよくなりました。

日本正規代理店と並行輸入店のブランドタグの違い

Johnstonsブランドタグの比較

ギフトを送る際などに、Johnstons(ジョンストンズ)日本正規代理店と並行輸入店のブランドタグの違いが気になると思います。

ブランドタグは同じデザインですが、Johnstons(ジョンストンズ)日本正規代理店のカシミヤ大判ストールには、日本語の品質表示(洗濯表示)タグがついています。日本正規代理店の表示タグの色は黒色で、付いている位置はブランドタグのすぐ上になります。(参照:上記写真左側)

並行輸入店の表示タグは英語で、付いている位置はブランドタグの対角線上になります。(参照:上記写真右側)ブランドタグのデザインは同じになりますので、ご安心いただければと思います。

洗濯表示(品質表示)タグを取るかどうか

「Johnstons(ジョンストンズ)のカシミヤ大判ストールに付いている、品質表示(選択表示)タグは取ってもいいのでしょうか?巻くときに見えるのが気になります。」というお問い合わせをよくいただきます。(特に2020年までは、表示タグがブランドタグのすぐ下にあったため。)

取っても取らなくてもお好みでいいかと思いますが、もし表示タグを取る場合は、クリーニングを出す場合に必要になりますので、捨てずに保管してください。また、取る際にはカシミアを一緒に切ってしまわないよう気をつけてください。

2021年から表示タグの位置が変更になりましたので、あまり気にならない場合は付けておく方が、クリーニングの際には安心だと思います。

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